2004-01-01から1年間の記事一覧
稼ぐが勝ち ゼロから100億、ボクのやり方作者: 堀江貴文出版社/メーカー: 光文社発売日: 2004/08/07メディア: 単行本購入: 5人 クリック: 19回この商品を含むブログ (109件) を見るまたまた(id:gowest:20040906:p2)、堀江さんの本。言っていることは非常にシ…
最近、台風多いですね。昨晩は、家の方でも結構な雨風でした。 この歳になって恥ずかしながら、私、夜の雨の音が結構怖いんです。台風のような風の音も・・・。何か不安にさせるのでしょうね。 でも「矢でも鉄砲でももって来なさい!」ばりにデーンと寝てい…
幸せ力をつけるお金持ち練習帳作者: 沢木遥出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2003/09/24メディア: 単行本 クリック: 1回この商品を含むブログ (9件) を見る「好きなことをして自分で自分をお金持ちにすることができる力」を「幸せ力」とし、その力のつけ方を…
100億稼ぐ仕事術 (ビジスタBOOK)作者: 堀江貴文出版社/メーカー: ソフトバンククリエイティブ発売日: 2003/11/15メディア: 単行本購入: 2人 クリック: 32回この商品を含むブログ (38件) を見る話題の堀江社長の本。社長とお会いする機会ができそうなので、急…
会社には、FAXでのダイレクトメールがじゃんじゃんくる。うちは出版社だから、プレスリリースと呼ばれるものが多く、あとは発表会やセミナーのお知らせなどだ。 となれば、お役立ち情報?と思われるかもしれないが、そうでもない。むしろ、はっきりいってや…
ケータイを持ったサル―「人間らしさ」の崩壊 (中公新書)作者: 正高信男出版社/メーカー: 中央公論新社発売日: 2003/09/01メディア: 新書購入: 2人 クリック: 75回この商品を含むブログ (100件) を見る現代の若者のコミュニケーションの仕方がサル化している…
うちはまだ子どもは一人。なので、兄弟同士のつきあいというのは、日々見ることができない。 でも、児童館や図書館など子どもが集まる場所にはよくいくわけで、そこでは当然普段接しない子どもとのふれあいがある。 これがまた、見てて面白い。その子の性格…
男が知らない「おひとりさま」マーケット―最強のリピーター&クチコミニスト作者: 牛窪恵,おひとりさま向上委員会出版社/メーカー: 日本経済新聞社発売日: 2004/04メディア: 単行本 クリック: 6回この商品を含むブログ (12件) を見るこの本で定義されている「…
ふだんあまりドラマは見ないほう。テレビ自体は、いつもついているんだけど。 だけど、このクールで珍しくちゃんと見ているのが「バツ彼」(TBS)。 なにげなく第2話を見て、それから毎週ちゃんと欠かさず見ている。 どんな話かは、公式サイト に譲ると…
がんばる中高年実践就職塾作者: 小島貴子,東海左由留出版社/メーカー: メディアファクトリー発売日: 2003/03メディア: 単行本この商品を含むブログ (2件) を見るちょっと前に話題になっていた本。タイトルどおり中高年対象の再就職支援本。中高年の中でもホ…
早期教育と脳 (光文社新書)作者: 小西行郎出版社/メーカー: 光文社発売日: 2004/08/18メディア: 新書購入: 2人 クリック: 9回この商品を含むブログ (13件) を見る また、同じような本を読んでしまった・・・。 結論なんてないのに(苦笑).いったい私は何を…
KOREDO日本橋に行ってみた。 これといって目的はなく、なんとなく行ってみるべというくらいのノリで。 それほど混んでおらず(ランチはすんなり入れるし、ベビーカー押しててもストレスないし)、疲れるほどショップの数が多いわけでもなく、チビのいる私た…
楊貴妃伝 (講談社文庫)作者: 井上靖,曾根博義出版社/メーカー: 講談社発売日: 2004/08/10メディア: 文庫購入: 3人 クリック: 41回この商品を含むブログ (5件) を見るひさびさに井上作品を読んだ。 「寵愛(ちょうあい)をほしいままにし、権力さえも手中にし…
昨日はどうしても抜けられない会議があったので、延長保育を申請した。うちのチビがいっている保育園(公立)は1時間の延長が効く。 会議では自分のところだけ終わらせ、途中で失礼させてもらい、バタバタっとお迎えに走った。園についた7時近くともなると…
ついさっきまで、女子サッカーの監督は「なでしこ」さんだと思っていた。だって「なでしこジャパン」っていうでしょ。「なでしこ」なんて格好いい名字じゃないか、やっぱり「撫子」って書くのかなぁなんて思いをはせていたのに。なんで、女子サッカーだけ監…
最近、少し太った。まずい。非常にまずい。 原因に思い当たる節はある。 チビの断乳をしてからも、食生活が変わらないことだ。授乳中は不思議なほど、食べても太らない。離乳食が始まる直前(つまり、いちばんおっぱいを飲んでいた時期)は、一日5食くらい!!…
チビが保育園で「お友達」に二日連続でかまれた(らしい)。先生が申し訳なさそうに教えてくれた。 子ども(というより赤ちゃん)のことだから、かんだりしちゃうこともあると思うが、二日連続はどうよ。うちのチビ、ニブすぎ?
ニート―フリーターでもなく失業者でもなく作者: 玄田有史,曲沼美恵出版社/メーカー: 幻冬舎発売日: 2004/07メディア: 単行本 クリック: 152回この商品を含むブログ (130件) を見るこの言葉を知ったのは、春くらいだっただろうか。本書が出たときは「ついに」…
ベビーザらスにはときどき行っているが、トイザらスには久々に行った。あまりにも多いおもちゃの数に頭がクラクラした。おかしい。何かおかしい。商業主義にまみれ、色で音でデザインで必死に訴えかけてくるおもちゃに囲まれ、ぐわんぐわんする頭の中では冷…
「新聞紙を広げると猫が乗る」。猫を飼っているお宅ならだれもが経験しているのではないか。 しかし、今の私の家はこうである。「新聞紙を広げるとチビが乗る」。 なぜチビは新聞を広げると乗りにくるのか。邪魔をするという高度な能力を持ちあわせていない…
きのう、チビの混乱振りを書いたが、今朝はなんと「わんにゃー」と言っておった。チビなりに理解しようとして、大混乱を起こしている模様。はっきりいって、チビには悪いが大爆笑してしまった。
王子さまを40歳まで待ってみた作者: 催馬楽つゆ子出版社/メーカー: ソニーマガジンズ発売日: 2004/02メディア: 単行本 クリック: 5回この商品を含むブログ (4件) を見る40歳未婚(シングル・フォーティーズ)の男女7人のルポ。なので、実際は待っていたのは…
1歳1ヶ月のうちのチビは、意味の有る言葉はほんの数語しゃべる程度。動くもの,興味があるものは、とりあえず、「わんわん(実際の発音は「わんわ」)」と言っていた。 が、夏休みで帰省してから、それが「にゃーにゃ」に入れ替わった。実家で猫を飼っていて…
元チェッカーズのクロベエこと徳永さんがなくなったそうです。チェッカーズ世代の私にとっては大衝撃。あまり目立たないながらも、一生懸命ドラムたたいてた姿を思い出します。 まだ40なのに・・・。ご冥福をお祈りします。
子どもの脳の発達 臨界期・敏感期 ―早期教育で知能は大きく伸びるのか?(講談社+α新書)作者: 榊原洋一出版社/メーカー: 講談社発売日: 2004/07/21メディア: 新書購入: 1人 クリック: 11回この商品を含むブログ (5件) を見るさすが著者は専門医なので、「…
想像していたことだが、夏休み明けの今日は、朝から仕事がどっちゃり。今週が思いやられる。うぉ、やるぞー。
「赤ちゃんにはテレビを見せるな」。いまや常識となっているようだが、なかなかこれが難しい。家にいるときテレビをつけっぱなしが当たり前の環境でずっと過ごしているのに、急に切るのはできないのだ(ましてや今はオリンピックやっているし)。 我が家でも…
普段、保育園の送り迎え以外にはあまり乗らない自転車。今日は涼しかったこともあって、サイクリングがてら、家族でお出かけ。気持ちいー。はまりそう。
実家に帰っていました。GWぶりに見る孫に両親は喜んでくれました。 私は実家に帰ってのんびり・・・とするはずだけど、そうでもなく。というのも実家に家事全般は、母がやってくれるけど、その分濃密に子どもの相手をしなくてはならなく・・・。普段は保育…
区立の保育園に通っているうちのチビ。昨日はじめてスポット(日決め)の延長保育を利用してみた。 延長は1時間だけだけど、やっぱり抜けられない会議とかあるわけで、ありがたい。利用料金が、1回数百円というのもありがたい。 病後児保育というも利用し…